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		<title>今ならレアジョブの無料体験授業が受けられる！</title>
		<link>http://rockfever.nobody.jp/</link>
		<description>「フィリピン人の英語ってどうなんだろう？」
「２５分っていう時間はちょっと短くないか？」
「自分には、まだ早いかも知れない」
「月５０００円分だけの価値があるだろうか？」
「Ｓｋｙｐｅでの授業って結構教えにくそう」</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Sat, 15 Dec 2012 14:49:43 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>モチベーション論</title>
			<link>http://rockfever.nobody.jp/entry4.html</link>
			<description><![CDATA[
前回は、モチベーションのずれがあるということで、ではそれをどう解決するかというところまで説明しました。では、お子さんに「勉強したい」「勉強が楽しい」って思ってもらうにはどうすればいいでしょうか？ 子供の欲求を無視して、勉強させるようなことはもはや「ナンセンス」ですし、それでは、本当に勉強ができる子には育ちません。ただ親としての「勉強して欲しい」という欲求をぶつけるのではなく、子供の目線に立つ事が大切です。当たり前のようで、難しいんですこれが。しかし、僕はこの課題をほぼ100％の家庭で解決してきました。ちょっと長くなってますが、もう少し我慢して読み進めてくださいね。勉強を続ける際に、子供の欲求と大人の欲求では、一般的に若干の差があります。子供は「楽しい・面白い・嬉しい」などの欲求。大人は「危ない・不安」などの危機的な欲求。（例）将来英語しないと就職できない。など詳細な説明は省きますが、とりあえず子供は「楽しい・面白い・嬉しい」などの欲求によって、行動を起こす割合が高いのです。だからこれに沿うような形で、僕は、お子さんの欲求を「遊びたい」から「英語の勉強ちょっとしたいかも・楽しいかも」っていうように変えていきました。「どうやってしてきたか？」この具体的な方法は、次回お伝えします。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 20:02:55 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://rockfever.nobody.jp/entry4.html</guid>
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		<item>
			<title>勉強が続かない本当の理由</title>
			<link>http://rockfever.nobody.jp/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
【勉強が続かない本当の理由】今回の「3．欲求のずれを克服する」では、具体的な方法をお伝えします。「3．欲求のずれを克服する」前回の記事では、お子さんと親御さんの間では、欲求のずれがある。その欲求のずれが、やる気のなさを生じさせるとお伝えしました。じゃぁ具体的に、お子さんの欲求を「遊びたい」から「英語の勉強ちょっとしたいかも・楽しいかも」っていうように変えていくにはどうしたらいいのか？では早速具体的な方法をお伝えします。私の生徒の例を、交えながらいきます。●ステップ1、まずは子供の「楽しい・嬉しい・面白い」と思っている瞬間を記録する。僕の生徒の場合、これは「ディズニーランドが好き」でした。京都に住んでいるのですが、毎年家族で行っており、中学２年生の反抗期でしたが、ディズニーランドに行く1ヶ月前からは本当に大人しくいい子にしていたそうです（笑）このように、子供が喜ぶ瞬間を、思い返すなり、記録するなりしてみてください。たくさんあるはずです。●ステップ2、それに合うような形で、英語を関連させる。これは、色んな形が考えられますが、僕の先ほどの生徒の場合、「海外のディズニーランド」でした。「野球」が趣味なら「大リーグのイチロー」←僕です（笑）、サッカーが好きなら「ヨーロッパリーグ」、「海」が好きなら「ハワイ」、などなど英語圏の街などでも良いので、関連させてみてください。それで僕は、ひたすら、カリフォルニアのディズニーランドの動画や写真を見せて、「ここってこんなに楽しそうなんだぜ！」ってそっと伝えてあげました。子供は、反抗期で言う事を聞かない面もありますが、その一方「憧れ」を抱くことに対しては、本当に素直で、その「憧れ」の為ならいくらでも頑張れる素質を持っています。だから、子供の「好き」てって所に注目しながら、「英語」と結びつけてください。●ステップ3、実際英語ができている人は、今お子さんが思う「楽しい・嬉しい・面白い」よりももっと楽しい思いをしている事を伝える。動画を見せたり、写真を見せたりした後、僕はそっと、「英語ができたらこんな所行けるんだよなーいいよなー先生も行きたいよ。」「この乗り物、ここでしか乗れないらしい。この乗り物めちゃくちゃ人気で面白いらしい。日本のディズニーランドじゃちょっと役不足ってわけだな。」って伝えました。ちょっとヤラしいですね（笑）でも、手段は問いません。それくらい難しい課題なので。●ステップ4、でも英語ができないと、「それは実現できないよね」って悲しそうに伝える。「でも、先生ついて行く訳には行かないからな。」「○○のお母さん、お父さんが英語しゃべれないんだったら、○○が英語できるようにならないと行けないなこれは。」って悲しそうに伝えます。●ステップ5、その形を変えて、日々伝えていき、実際に実現してあげる。このようなステップをいろいろな欲求に合わせながら、伝えていきます。この子はその「カリフォルニアのディズニーランドに行く」っていう事を目標に、本当に勉強をがんばり、「英語」はもちろん、他の科目でも見違えるような成果を出しました。実際中学2年の冬休みに連れて行ってもらい、その体験に感動し、高校になった今でも、「英語」は1番の得意科目になりました。僕自身の場合、初の海外旅行は中学1年の夏休みに行った「NY」でした。これは、ブログでもお伝えしましたね笑もう一度お伝えすると、（聞きたくないかもしれませんが笑）その子ほどの強い思いはなかったのですが、「大リーグでイチローが見たい」っていう単純な動機と、親に連れて行ってもらえるという幸運が重なり、NYに行きました。僕は、この体験が間違いなく今の僕を支えています。英語が好きになったのも、将来は海外で働きたいって思うようになったのも、この「NY」旅行で、中学1年生の幼い脳がスパークを起こしたのがきっかけです。確かに、お金はかかりますが、「英語」をこの時期に自主的にできるきっかけになるなら、安いくらいだと思います。「百聞は一見にしかず。」今日の話をもう一度まとめますと、まず、1．お子さんが何を好きかを把握する。2．英語と結びつける。3．その風景を、言葉でも、インターネットを通しての形でもいいから伝えてあげる。4．英語ができたらなぁーってことを、子供の視点で、実感させてあげる。5．実際に目標達成に向かって、しっかり毎回「ごほうび」を確認しながら、目標達成したらそのごほうびを実際に形にしてあげる。この5点です。こうやって実際に、道筋を立てて考えてみると、凄く簡単な事に気付きませんか？
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			<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 20:02:26 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>モチベーションとは？</title>
			<link>http://rockfever.nobody.jp/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
こんにちは。前回の記事は、読んでいただけましたでしょうか。1．モチベーションとは？良い所で終わってしまいましたからね笑今日は、その問題を少しづつ解説していきます。では、2．勉強が続かない本当の理由。ここで、いきなりですが、僕の1人の生徒の例を出します。京都市在住の、僕が1年間家庭教師をやらせてもらいわずか半年で、英語の成績が1から4になったK君のお話です。僕が直接担当させてもらった初日、そのK君のお母さんが、1番最初に僕に伝えたこと。 「いつもゲームしたり、テレビばっかり見てて、全然勉強しないんです。」「友達とマクドばっかり行って、全く勉強しません。」要するに、遊んでばっかりで勉強しないってことですよね。＝勉強に対してやる気がないってことです。これは、親御さんの永遠の課題です（笑）これに関しては、ほぼ100％、どの家庭においても悩みになっております。簡単ですが、非常に難しい課題です。おそらく親御さんも同じような悩みを持っていると思います。もう少し詳しく見てみましょう。親御さん「子供には勉強して欲しい」お子さん「遊びたい」つまりは欲求のずれです。親御さんは、親として立派な道を歩んできた上で、少なからず「勉強する」ことの重要性であったり、「英語の必要性」を感じているからこそ、「子供に勉強しなさい」って口酸っぱく言ってしまうんだと思います。でも、お子さんからすれば、「勉強とか嫌い。友達と遊ばないと。」っていうのが正直な気持ちで、これは僕たちだって小さい頃は同じだったと思います。だから、「勉強したくない」っていうお子さんの状態は、正常なので怒らないであげてください。「勉強したくない」って子供が思うのは、考えれば当然ですよね？だって、勉強なんていらないと思ってるんだから。僕自身も中学までは、そう思ってました。（笑）子供にとっては、ゲームやテレビを見て、次の日友達とその会話で盛り上がることが、生きていく上で重要な課題なんです。「じゃあ、どうすればいいんですか？」ってところを次回紹介します。
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 20:02:01 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>圧倒的モチベーションの保ち方</title>
			<link>http://rockfever.nobody.jp/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
第1章：圧倒的モチベーションの保ち方この1章を主に3つの節に分けていきたいと思います。目次-----------------------------------1．モチベーションとは？2．勉強が続かないのは何故？3．欲求のずれを克服する-----------------------------------------そして、今日お伝えすることは、まず1．モチベーションとは、何なのか？ということ。モチベーション。これを理解することから、まず始めましょう。正直、このモチベーションという部分さえ理解できれば、何でもできます。「元気があれば、何でもできる！」じゃないですが、本当に、「やる気があれば、なんでもできる！」です。モチベーション＝やる気やる気がないから、机に向かわない。やる気がないから、授業もしっかり聞かない。やる気がないから、成績が伸びない。全部正解と言っても過言ではないでしょう。では、そのやる気ってどういう時に、「やる気が出た！」って状態になると思いますか？親にしかられた時？テストがある時？（あながち間違ってはないです笑）違いますよね。答えは、簡単です。「好きになった時」子供の場合は、これに限ります。「ゲームしている時を考えてください。」「サッカーをしている時を考えてください。」何か、子供に「今日のご飯何かなぁ～」などの邪念が、お子さんの頭には飛び交っていますか？多分、あなたから見ても、「やる気あるなぁ」という事が、分かるんじゃないでしょうか？じゃぁ何故、多くの子供の場合、この「勉強」が、楽しい・好きだ・面白い、という事にならないんでしょうか？この原因は、次回の「2．勉強が続かないのは何故？」で紹介します。
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			<pubDate>Sat, 24 Nov 2012 20:01:24 +0900</pubDate>
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